現実

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一周忌は 無事に終わった。その後の食事会ではビールを飲みお腹がパンパンに!母親は私が飲むのをあまりよく思っていない、でもせっかくのお誘いは断れない、多少飲めなきゃ、付き合い上良くないと思うの。しかも母親は嫁の立場なんだからさ。母親は私に飲んで欲しくないし、そんなに飲めないと思っている。

でも現実は、私は父親譲りでお酒大好きのスモーカーである。お母さんごめん!でも血は正直よ。だから私の親孝行、このことを隠し通します。

しかし地元は寒いなぁ。手足がずっと冷たいままだ。体も着込んでないと冷えてしまうし。地元離れてから、余計に寒さに弱くなってしまった。

東京に戻ったら、テレビ買って(ウチのテレビは14年目の末期状態である)、ついでにビデオも、それからケータイも変えたいな。携帯音楽プレーヤーも欲しい。電気製品ばっか。秋葉原へ直行だぁ!

私はちょっと、不安定だ、だからプチリセットをします。ケータイ変えて、髪形変えて、お部屋の模様替えして、など、プチ変化させます。

いつもの彼が好きだけど、追いかけないの。泣くだけ泣いて、時間に任せるの。なぜかというと、もし復縁したとしても、それはそれでつらいことわかってるから。前回の記事で、二人の私が交互に現れるって言ったけど、二人の私は悲しみながらも、現実は見ているつもり。復縁したいけど、先のない不安な毎日を送るのももう限界が来てるみたいで、悲しみよりも、自由になった解放感のほうが大きい。

今の私は、前向きな私、たぶんもう少ししたら、もう一人の私がやってきて、涙を流すんだろう。でもそんな私も、今までどおりの関係なら復縁しないほうが良いのではと思うのだ。

彼とは、本物なら復縁するし、そうでなければ忘れたころに新たな出会いがあるはずだ。

それまで、明るく楽しく、ちょっとはじけてみようかな?

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